【アシガバード】国立博物館のビーナスと絨毯
アシガバード国立博物館。ニサ、メルブを始めとし、発掘された遺品が展示されている。ちなみに、私が博物館に興味のないことが前面に出ている記事となっております。ごめん、ご了承ください。
館内を撮影する場合は、カメラ持込料50マナトと激高。民族衣装を着た女性がガイドしてくれる。これが無表情で機械的にひたすらぺらぺらすたすた進めるという、なかなか興味深い感じでした。


ガラスの反射で見にくいけれど、ニサで発掘されたビーナス。

これもニサから発掘されたリュトン。象牙でできている、ワインを飲む杯。

世界で二番目に大きい絨毯の展示。一番大きいものは、アシガバードの絨毯博物館にあるみたい。(私たちは行っていない。)

その前にはニヤゾフ前大統領を描いた絨毯。

<メモ>
◆国立博物館 カメラ持込料 50マナト(約779円)
入場料はツアー料金に含まれていたので不明。
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